情報の取扱いについて
社内の資料や取引先の情報をお預かりするサービスだからこそ
取扱いの基本方針を明確にしています。
必要な範囲に限ってお預かりします
お預かりする資料やデータは、ご依頼の業務に必要な範囲に限ります。
ご依頼の目的以外には使用しません。外部への送付はご承認後に行います
請求書の送付や取引先へのメール送信など外部に関わる作業は、お客様に内容をご確認いただき承認を得てから行います。
請求額・宛先・税区分・振込先はお客様に確定していただきます。AI を使う作業も人が確認します
作業の一部にAIや自動化の仕組みを活用することがあります。
その場合も人が内容を確認したうえで納品します。
どのツールにどの情報を入力するかは、ご契約時に取り決めた範囲で行います。取扱いのルールは契約で取り決めます
保管の方法・アクセスできる担当者・保存期間・削除や返却の方法・再委託の有無などは、ご契約時にお客様と取り決めます。
資格が必要な業務はお引き受けしません
税理士や社会保険労務士などの資格者が行う業務はお引き受けしません。
その前段階の事務を整え、専門家と連携しやすい形でお渡しします。初回のご相談では多くの情報をいただきません
お問い合わせの段階では、ファイルの添付や詳しい個人情報は不要です。
資料は取扱い方法を決めてからお預かりします。